営業時間 / 17:00 – 24:00 (L.O. 22:30) 二〇一二年 創業 / 銀座


焼鳥 / 銀座 八丁目

炭、鳥、酒、宵を一席に。

日本各地から選び抜いた地鶏を一羽買いし、紀州備長炭の真火で、職人が一本ずつ仕立てる。
派手な装飾を削ぎ落とし、肉、塩、火、酒だけで満ちる、東京・銀座のひと席。

紀州備長炭の真火で焼き上げる焼鳥(鳥燈・銀座)
紀州備長炭
料理
炭火焼鳥 / お任せのみ
客席
カウンター八席 / 個室三室
支払
現金 / 各種カード
装い
スマートカジュアル
お知らせ
2026.05.10夏の宵限定「冷やし鶏素麺」を、お任せ〆にご用意いたします。
2026.04.20六月分のご予約を、五月一日午前十時より承ります。
鳥燈のお任せ、炭火で焼き上げた焼鳥の盛り付け
名物 / OMAKASE

お任せ「月」SIGNATURE COURSE

乾杯の一杯から〆のご飯まで。鳥燈のすべての軸が一席に並ぶ、最も人気のお任せ。ささみ山葵、もも塩、皮ぱりぱり、ぼんじり、つくね卵黄——その夜の地鶏一羽を、焼師が一本ずつ、目の前で焼き上げます。

お一人様 ¥18,800サービス料10%/税込

夜の構成、三つの献立。

鳥燈ではお任せのみ。その夜の仕入れとお席の進みに合わせ、本数を調えます。基準となる三つの構成を、価格とともにご案内します。

夜の入口

¥12,800 サービス料10%/税込

はじめての方に。鳥燈の骨組みを、九品で。お時間は約 90 分。

本数串 5 本 / 計 9 品
所要約 90 分

¥26,800 サービス料10%/税込

その日の地鶏一羽を、ほぼ余さず。焼師との対話を、二時間半。

本数串 11 本 / 計 16 品
所要約 150 分

鳥燈、三つのこだわり。

焼鳥は派手ではない。だからこそ、素材・火・人、その三点に妥協は許されない。鳥燈が二十年近く磨き続けてきた、三つの軸を。

地鶏 一羽買い

奥久慈軍鶏をはじめ、薩摩・名古屋・阿波尾鶏など、季節に合わせ全国の地鶏を一羽単位で。捌きから熟成まで店内仕込み。

紀州備長炭

和歌山・田辺の白炭最上等級のみ。煙を立てず、八〇〇度を超える遠赤外線が、鶏の脂を一気に弾けさせます。

焼師の手

串打ち三年、焼き一生。すべての串を、焼師がその夜、目の前で打つ。火と肉と職人の対話を、お席のすぐ向こうで。

鳥燈を、もっと詳しく。

予約火が、お客様を
お待ちしております。

座席はカウンター 8、個室 3。地鶏は一羽単位で仕入れているため、ご来店日の二ヶ月前から、月初に受付を開始しております。お電話、もしくは下記より承ります。

お電話 03 — XXXX — XXXX